南カリフォルニア サンディエゴ ベストシーズン!エンシニータス 10月下旬のサーフビーチ

南カリフォルニア サンディエゴのサーフタウン、エンシニータスサーフィンビーチ、10月下旬のレポート。
深青い絵の具をひいたような空、風がぴたっとなくなる時間、そして、海の底の水草がみえるほど透明度が高く、とっても気持ち良くサーフィンできています。朝夜の気温は下がってきましたが、太陽がでているととても暖かい(暑い!と感じる時も)
水温も少し下がってきましたが、まだまだ快適!

ベストオブベストシーズン、楽しもうサーフィン~ は続いています。

引き潮ぎみのサーフビーチ

小波でのんびり楽しむサーファー達


海を見渡す風景、いつもながら気持ち良いですね

カリフォルニアのサーフタウンに泊まってサーフィン、ヨガ、カルチャー体験
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やってみよう、サーフィン!  Sanamihanaサーフレッスン
New! 初心者テイクオフ講座

初心者★テイクオフ講座 開催します★今までとは違うサーフィンでステップアップ!

初心者の方にとって、サーフィンを始めて一番悩むところは、テイクオフの安定ではないでしょうか。
インサイドの白い波でボードに立ち、まっすぐ進むことはできるようになった。
さて、沖にでて、波を選び、パドルして波キャッチ、気持ち良くライディング、できれば少し横に、、
という練習をしている方で、なかなかうまくいかない方のための講座です。

一生懸命にパドルしているのに、波においていかれる
波にボードの後ろを巻き上げられて、パーリングしてしまう
一度のサーフィンで、うまくいっても1~2回くらいしか波キャッチできない
パドルしているとすぐ疲れる、パドルが進んでいる気がしない

そんな悩みをお持ちの方へ

7~8Feet以上のボードで練習している方、インサイド(白波)で立つことができる、自分でパドルアウトできる 方が対象です。

初心者テイクオフ特別講座

陸上でのレクチャーと簡単にできるトレーニング方法 30分
学んだことを海で実践               30分

料金 1時間 一人 50ドル、 2名同時の場合は、一人40ドル
※ボード、ウエットスーツレンタル料は含まれていません。

開催場所  エンシニータスエリアビーチ

開催期間 2020年 11月末まで

お申込み、お問い合わせ  sanami@sanamihana.com 1-858-525-1046 (日本語)

南カリフォルニア サンディエゴ ベストシーズン!エンシニータス 10月初旬のサーフビーチ

南カリフォルニア サンディエゴのサーフタウン、エンシニータスサーフィンビーチ、10月に入りました。
すっきり青空の良い天気が続いています。気温、水温も快適! 
ベストオブベストシーズン、楽しもうサーフィン


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南カリフォルニア サンディエゴ ベストシーズン!エンシニータス 9月のサーフィン

南カリフォルニア サンディエゴのサーフビーチ、エンシニータスにベストオブベストシーズンがやってきた!
波良し、天気よし、人は少な目、最高の季節です。ビーチへいこう~ サーフィン楽しもう!

Sanamihana サーフガイド、サーフレッスン宿泊プラン サーフィン

サーフレッスンストーリー★50代で手に入れたサーフィンライフ イン サンディエゴ 2 レッスンその後編

サーフィンレッスン ビギナーズパッケージ6週間のレッスンが終わり、これからはお一人でサーフィンを楽しまれるKhoさん。
初心者も多く設備も整っているラホヤショアーズで練習に励んでいらっしゃいます。
普段は一緒にこない奥様も旦那様のサーファー姿をみたい、と思われたのでしょうか、一度ビーチに来てくれたそうです。そして、アドバイスも(奥様はサーフィンされませんが)微笑ましいですね。家族の温かい応援、嬉しいですね。

夏も盛りの頃、ちょっと問題が。
肩を痛めてしまったようです。痛みがひどくなってきたので、サーフィンは一時お休み、カイロにいったり治療に専念。
サーフィンできないのは悲しい、、、趣味のバイクで海までドライブ、サンディエゴ名物ピア(桟橋)からサーファー達を眺めていたそうです。
早くサーフィンしたいなぁ~
Khoさんにとって、サーフィンはすっかり生活の一部になっていたのですね。

段々と肩もよくなってきて、毎週末の早朝、まだサーファーも少ない時間にサーフィン再開!
夏も終わりごろになって、日本に一時帰省。日本とサンディエゴのサーフィンの違いをみての感想は

思ったことはただ一つ、サンディエゴのビーチと、気候は最高‼です

そろそろ冬に近づいてきたころ、冬用のウエットスーツを考える時期になりました。
日本でのオーダーなども調べられたようです。私から、日本製のウエットスーツをこちらで採寸して、受け取りもできる、方法を紹介しました。
エンシニータスのビーチで採寸してもらい、日本で作って、エンシニータスのビーチまで届けてくれます! もちろん、日本製の高品質、しかも価格も適切。(私もオーダーしています)Khoさんは、ブーツも一緒にオーダーしました。

12月に入り、ウエットスーツ&ブーツも受け取り、冬のサーフィン準備完了!
サンディエゴの12月から3月ごろまでは雨の多い季節です。波も大きめの日が多くなりますので、いつでもサーフィン気軽にというわけにはいかないです。そんな中、クリスマスの休日にラホヤショアーズでサーフィン! 身体にぴったりフィットしたウエットスーツとブーツで快適に波乗り。

そして2019年も終わり、2020年コロナでサンディエゴのビーチも一時閉鎖されてました。ようやく解除されて、気をつけながらサーフィンを再開。

Khoさんは、コロナのおかげで自宅待機の期間に、サーフボード、ウエットスーツなどを収納する棚を作られたそうです。段々とサーファーの家になっていきますね。

夏には、ロングボードの聖地!サンオノフレでサーフィンしたそうです。サーフィン始めて1年ちょっとでサンオノフレデビューなんて、サンディエゴに住んでいるからこそですね。
広々したサーフスポット、圧倒される景色に魅了されたようです。
Khoさんの感想   海は広くて素晴らしい景色でした。

Khoさんからの近況報告がありました。ウクレレ始めました!
サーフィンした後にビーチでウクレレ弾いている人とお話ししたのがきっかけで、その後すぐに購入、練習に励んでいるそうです。サーファーといえば、ウクレレですね。また一つ、サーフィンライフの楽しみが増えました。
これも、かっこいいカリフォルニアサーファーになるため頑張ってみます!

Khoさんはすっかりサーフィンライフエンジョイされてますね。もちろん、この夏も忙しい仕事の合間に早起きしたりして時間をつくって、サーフィンを楽しんでいます。ウクレレも。

50代からサーフィン始めて、サーファーになり、サーフィンライフをマイペースで楽しむ日々。

サーフィンは、若者だけのものじゃない。若いころやってた人が戻ってくるのもあり。そして、50代でまったくやったことなくても始められる、続けられる、、、それが、サンディエゴのサーフィンライフ!  とKhoさんから教えてもらいました。

これからもKhoさんのサンディエゴサーフィンライフを応援していきたいと思います!
また海で会いましょう~

Sanamihana 代表 花岡

やってみようサーフィン! Sanamihanaサーフレッスン

南カリフォルニア ローカル シークレットポイント ★サンディエゴサーフガイド

たくさんのサーフポイントが並ぶ、南カリフォルニアサンディエゴの海岸線。有名ポイントが多数ありますが、住宅街にひっそりとあるローカルに愛されているポイントもなかなかいいものです。

この日は波が小さかったので、広ーいポイントに2~3人。
海に面した豪華なビーチハウスから見下ろすようにポイントがあります。

ビーチに向かうローカルサーファー

自転車できてる人はここに停めて

階段を降りていきます

SUPとサーフィンで楽しむグループ

駐車場ないのでみんな路駐。

のんびりムード漂う隠れ家的ローカルポイントもいいものですね!

Sanamihana サーフガイド  サーフィン宿泊プラン

サーフレッスンストーリー★駐在のお母さん達のサーフィンデビュー 1

2018年秋のことになりますが、駐在でサンディエゴに滞在していらっしゃるお二人の奥様(お子様もいらっしゃるのでお母様でもあります)が、Sanamihanaサーフレッスンのレディースプランを受けていただきました。
このプランは、平日の空いている海で、ゆっくり、しっかり基礎を身に着けていただく、女性専用コースです。
お二人ともサンディエゴでの生活が始まって、数か月でした。
駐在の奥様でお子さんがいるとなると、まずはお子さんの学校や習い事への送り迎え、その合間を使っての自身の英語クラスで勉強、学校行事やボランティア参加、週に1~2度は車を走らせ日本食材のマーケットへ、、などなど、なれない海外の生活でめいっぱいの日々がしばらく続きます。
そんな中、サーフィンをやってみようと思います! と連絡をいただきました。

このお二人との出会いは、私にとって自分がサンディエゴに駐在の家族としてきた当初の事を思い出したり、ともすると当たり前になっていたサーフィンのある暮らしの素晴らしさなどを改めて感じさせてくれました。

3回のレッスンが終わった後にお二人に書いてもらったアンケートをいれながら、レポートしていきます。
MさんとIさんそれぞれに書いていただきました。

☆サーフィンをやろう!と思ったきっかけは
Mさん:サンディエゴに夫の赴任が決まった時、普段日本では体験できないことをやってみようと思っていました。話によるとサンディエゴはサーフィンが有名とのこと。夫の会社の同僚の奥さんでサーフィンをしてみたいと言っていた人がいたので誘ってみました。1人だと不安もあったのですが、2人だと気楽です。

Iさん:海が大好きで以前からサーフィンには興味がありました。日本では、環境に恵まれず諦めていたが、サンディエゴでは環境が良く、始めることが出来ました。

そうですね、お友達と一緒にというのは心強いですね。確かに、サンディエゴはサーフィンを始めるのに良い環境が整っております。渡米後短期間でサーフィンスタートされたお二人は、駐在という限られた時間を充実したものに、ということを意識されていたのですね。

お二人の都合が合う日程を決めて、第一回のレッスン。最初に安全にサーフィンをするための守るべきこと、ビーチでボードに立つための練習をしてから、海に入りました。お二人とも最後の方では、見事ボードに立っていましたよ。

さて、どんな風に感じていたのでしょう

☆初めてのサーフレッスンで感じたこと
Mさん:予想を上回るハードさに驚きました。サーフィンボードが大きく、重くて持つのが辛かったです。
でも、お友達と一緒にレッスンが受けられて共感し、励みにもなりました。初めてサーフボードを持ってみることができて嬉しかったです。

Iさん:まず砂浜でボードに立つ基本の動きを習いましたが、ボードの上に立つだけでとても難しそうでした。実際に海で初めて波に乗って、ボードの上に立てたときはとても嬉しかったです。忘れられない感動でした。

初心者ボードは、ある程度の長さと厚みも幅もあるボードなので、小柄な女性にとっては扱うのに一苦労しますね。でも段々となれてくるものです。
やはり、この初めてボードに乗って波の上をすべる、なんとも言えない感覚が よし、サーフィンを続けよう! と思わせるのですよね。

初めてのサーフィンから2回目以降は、お二人の都合があわず、別々のプライベートレッスンでした。
インサイドから少しだけ沖にでて、テイクオフにもトライ。もちろん最初からうまくいくわけはなく、必死にパドルしても波においていかれ、タイミングがあわず波にもまれたり、、、いろいろ体験していただきました。それでもレッスンの終了日までには、努力のかいあって、何回かテイクオフ成功! 波に乗って岸まで行くことができました。
    

 

☆2回目以降から終了までに感じたことは?
Mさん:先生がボードを押してくれる間はなんとか波に乗ることができましたが、一人でパドルするようになると、なかなか思ったように波に追いつかず、よく波にもまれました。サーフィンも簡単じゃない、辛い、と感じることもありました。特にパドルが難しかったです。

Iさん:沖に行くのが怖いと感じました。パドリングが下手で進んでる感じがしないです。
でもテイクオフ出来た時は、感動しました。
レッスンが終わってからはどうやってサーフィン続けていこうか?と考えていました。どの位の頻度で出来られるだろうか? もっと上手になりたい! 早く上手になりたい! もっと練習したい!

☆サーフレッスンについて、感想なんでも
Mさん:基本からレッスンを受けて本当によかったです。
でもレッスン中、沖に出てパドルで動き回って先生の後ろをついて行く時は心の中で鬼教官〜と思っていました(笑)。

Iさん:レッスン終了後もアフターケアが充実しているため、安心してサーフィンが継続出来ています。
ウエットスーツ、 サーフボードの購入について相談にのってくれ、お店まで一緒に行って説明してくれました。
サーフィンのスキル面では、再度 改善点などアドバイスしてくれます。

サーフィンレッスン3回終了しました。これからはご自身でサーフィンを楽しんでいただきます。

☆現在、サーフィンをしている頻度はどのくらいですか
Mさん&Iさん:週1−2回友達と誘い合って、都合が合えば一緒に。一人でも行ってます。

☆続けるにあたってどんな問題点がありますか?

Mさん:レッスンを受けた時期が秋だったため、どんどん気温も下がっていき、頑張らないとなかなかサーフィンに行けませんでした。冬になり波も高くなり雨も多く、1ヶ月に数回しかサーフィンができない事もありました。続けるのに必要だったのは強い心でした。友達がいたのは大きな励みでした。夏から始めると楽ですね。

Iさん:家事 育児との両立です。怪我の心配もあります。

サンディエゴは12月後半から3月ごろまで雨のシーズンで水温も低くなり、波のサイズが大きくなる日が多くなります。水温に関しては、ウエットスーツを冬用にしブーツを履くなどで対応できます。
初心者のスタート時期としては、4月から10月、そのうち6月から9月がお薦めの時期ですね。
「怪我をしないためには」の注意事項をレッスンで教えていますので、それを忘れず守ってくださいね。怪我の主な原因は、自分のレベル以上の事をしてしまう、注意を怠ってしまう、です。

☆ご家族の感想、反応は
Mさん:子供にママだけサーフィンに行っていいな〜と言われます。でも一緒にサーフィンをしたいとは言わないです。

Iさん:応援してくれています。サーフィンしても良いけど、家事はちゃんとやる様に!!とは言われています。
息子達から私がサーフィンしているのを見たい!と言われています。

☆サーフィンを始めて変わったこと。よかった点、悪かった点もあれば
Mさん:海に行くと海遊びや海水浴だけでは物足りなくなってしまいました。サーフィンには中毒性があります。肌も髪も日焼けしてしまいました。

Iさん:良かった点は、色々な事に更にチャレンジ出来る様になったこと。それと身体が引き締まったかな?
生活にメリハリが出来ました。サーフィン仲間が増えて楽しくなりました。海で大好きならイルカとアザラシに会えたのも感動です!
悪かった点は、無しです!!!

☆駐在期間は限られていますが、その中でサーフィンをすることは、あなたにとってどんな意味がありますか。
Mさん:サンディエゴを満喫することです。

Iさん:リフレッシュ、楽しみ、充実した日々が送れます。サーフィン仲間が出来て、交流が広がりました。
新しい事が出来た! チャレンジ出来た!と言う自信がつきました。

☆日本に帰ってもサーフィンを続けたいですか。続ける場合の問題点などあれば。
Mさん:日本でもサーフィンを続けたいと思っています。でも日本では海に行くのに2時間くらいかかってしまうので、実際問題として続けられるかわかりません。家族が私と同じくらいサーフィンにはまってくれれば続けられるかもしれませんが。。。。

Iさん:続けたいです!問題点は、海が遠い。サーフィン仲間がいない。仕事を再開したいので、両立出来るのかも心配です。

☆その他、ご意見、ご要望、コメントなどありましたらなんでもどうぞ。
Mさん:天気もよく波も穏やかなときは、キラキラした綺麗な海に入っているだけで、嫌なことも忘れます。なんでもっと早く、こんなに楽しいサーフィンを知らなかったのだろうと思いました。新境地です。
先生にサーフィン後にエンシニータスの街を案内して頂いたり、美味しいカフェでランチしたり、とサーフィン以外もとても楽しいです。

Iさん:少しでも興味のある方には、是非是非サーフィンにチャレンジしてもらいたいです!
日本人女性、特に母になると、日焼けが〜〜 水着なんて着れない〜〜 新しい事にチャレンジするのが怖い〜〜とか思いがちです。でも現地の人はおばあちゃんになってもビキニ着てます! 日焼けなんか気にしてなさそう、歳とっても色々チャレンジしてます。他人をそんなに意識してません。
他人の目を気にせず色々挑んでもらいたいです!不安に勝る喜びが得られます!

駐在の家族というステイタスは、限られた時間(近い将来必ず日本に帰る。自分では時期を決められない)、なれない環境で家族のサポート(特にお子様)が優先。そんななか、自分の時間をつくりだして、ここだからこそできるなにか、を得て帰国したい、この恵まれたチャンスを生かしたい!と思っている方が多いと思います。まずは英語、でもその他にはなんだろう、、、
サンディエゴだったら、サーフィン! が お二人の選択でした。
サーフィンを始めて得られるものは、波に乗ることだけではないのです。
自分はアメリカという地に足をつけて、日々暮らしている、という実感も得られると思います。

お二人の駐在生活の充実に少しでもお手伝いができたことを大変うれしく思います!
いつかこのサンディエゴから離れるお二人ですが、これからもずっとサーフィンライフを楽しんでくださいね。
Sanamihana 花岡    

続き→その2、レッスン後のお楽しみ~ エンシニータス散策

Sanamihana サーフレッスン

サーフレッスンストーリー★駐在のお母さん達のサーフィンデビュー 2        レッスン後のお楽しみ

サーフレッスンを終えてからのIさんとMさんは、ウエットスーツもサーフボードも手に入れて、週1~2回のサーフィンを楽しむようになりました。
私もときどきお二人の上達度チェックもしながら一緒にサーフィン楽しみました。

レッスンを受けてもらった翌年の夏、お二人を「サーフィン&ランチ、エンシニータス散策 しましょう~」とお誘いしました。
エンシニータスはサンディエゴの北部の市。ビーチ沿いのオールドエンシニータスと呼ばれているエリアは、サーフィンとヨガの街。独特の雰囲気があります。いつもはビーチだけで街を歩いたことのないお二人を、エンシニータスで暮らしている私、花岡がご案内しました。

まずは、青い空と青い海。ザ カリフォルニアのお天気のもと、レッスンをしたエンシニータスのビーチでサーフィン。

サーフィンしてお腹もすいて、さあランチへ! ビーチの近く、サーファーにも大人気のシーフードレストランへ。シュリンプタコスとクラムチャウダーをとってもおいしく頂きました。お店の雰囲気もいいですよ~

ランチの後はエンシニータス散策へ。エンシニータスのスピリチュアルスポット、SRFの瞑想ガーデンへ

ミント入りコーヒーがお薦めのカフェで、パラソルの下、いろいろおしゃべりして時間はあっという間に。

お子さん達のお迎えの時間がきて、「また海で!」
すっかり、サーフィンライフを楽しんでいるようでうれしかったです。
Sanamihana 花岡

続き→その3、その後

Sanamihana サーフレッスン

サーフレッスンストーリー★駐在のお母さん達のサーフィンデビュー 3 その後、、、

レッスンから1年半たった春、お二人のうちIさんのご家族が日本帰国となりました。
あっという間の帰国、、、、 もう少し先だと思っていましたが、こればかりは仕方がありません。駐在の運命です。

2020年新型コロナウイルスが世界的に広がっていった時期で、帰国前に一緒にサーフィンはできませんでした。

日本でのIさんは、海から車で約1時間半のところに戻られたそうです。なかなかサーフィンができる環境にはならなかったようですが、最近、日本サーフィンデビューしたと連絡をもらいました!  よかったです!

サンディエゴにいた時のように気軽にサーフィンができるというわけではなさそうですが、それは生活のバランスというもの。郷に入っては郷に従え? 日本でしかできない楽しい事もたくさんありますからね。

そして、もう一人のMさんは、引き続きサンディエゴでサーフィン楽しんでいます。冬の間は入りづらいし、春がきたら新型コロナで外出禁止令、ビーチがクローズされたり、となかなかサーフィンを楽しむのが難しい時期がありましたが、やっとビーチもオープン。サーフィン再開です。

そして、小学生の息子さんがサーフィンデビューしました!Sanamihanaのレッスンを受けていただき、基本を身に着けて。このソフトボード、フィッシュタイプが彼にはちょうどよく、きれいに波の上を滑っていました。覚えの速さにびっくり、、、子供の吸収力って凄いですね。なによりサーフィン気に入ってくれたようで良かったです!
レッスン後はお母さんのMさんがサポートしています。親子でサーフィン、いいですね!
お子さんにとっても、サンディエゴだからこその貴重な体験の一つになると思います。

世界中どこにいても、その環境だから楽しめることをみつけて、限られた期間での生活を満喫!
サンディエゴだったら、サーフィン! お薦めです。

Sanamihana 花岡

Sanamihana サーフレッスン

2020年 夏のエンシニータス サーフィンビーチ

気持ちいい風が吹く

広がる青い海と空

ファンウエーブ

ロングボードでゆったり

広々、のびのび

ビーチ目の前、駐車場完備

気分爽快、エンシニータス サーフィンビーチ

Sanamihana サーフガイド  サーフィン宿泊プラン